パーフェクション ドッグフードの評判,口コミ,食いつきなどお知らせします!

フレンチブルドッグにおすすめのドッグフード|パーフェクション正規販売店

フレンチブルドッグとパーフェクションドッグフード

愛犬の毎日のごはんを、もっと安心できるものへ

フレンチブルドッグと暮らしていると、改めて感じることがあります。
それは、毎日のごはんが健康を大きく左右するということです。
皮膚トラブル、軟便、お腹の不調、毛ヅヤの変化。
フレンチブルドッグは体質的にも悩みを抱えやすい犬種だからこそ、何を食べるかがとても重要になります。
私たちは長年フレンチブルドッグ専門犬舎として多くの子犬を育て、新しいご家族のもとへ送り出してきました。
健康管理の基本は毎日の食事にあると考えています。

 

私たちがフード選びで大切にしていること

ドッグフードを選ぶ際、原材料や栄養成分を見ることはもちろん大切です。

 

しかし実際には、
「愛犬が継続して食べてくれるか」
「便の状態は安定しているか」
「皮膚や被毛のコンディションはどうか」
といった日々の変化こそが重要だと考えています。
どれだけ評判の良いフードでも、その子に合わなければ意味がありません。
だからこそ私たちは、実際に与えて確かめることを大切にしてきました。

 

パーフェクションとの出会い

現在、当犬舎はパーフェクションの正規販売店として取り扱いを行っています。
しかし最初から販売を目的としていたわけではありません。
代理店契約を結ぶ以前から、実際にフレンチブルドッグへ給餌しながら経過を観察し、多くのオーナー様にもモニターとしてご協力いただきました。
食いつきや便の状態はもちろん、皮膚や被毛の変化についても長期間確認を続けてきました。
実際に多くのフレンチブルドッグへ給餌し続ける中で、食いつきや便の状態、皮膚コンディションなどに良い変化を確認できるケースが多くありました。
自分たちの犬たちにも安心して与えられると判断したため、代理店契約を経て現在は正規販売店として取り扱っています。

 

特に印象的だった皮膚トラブルの変化

フレンチブルドッグは皮膚疾患に悩む子が少なくありません。
当犬舎でもこれまで皮膚トラブルを抱え、定期的な治療や投薬が必要だった子たちを見てきました。
もちろん皮膚疾患の原因はさまざまであり、すべてがフードだけで改善するわけではありません。
しかし実際にパーフェクションサーモンへ切り替えたことで、皮膚の状態が安定した子を複数確認しています。
中には長期間ステロイド治療を続けていた子もいましたが、皮膚のコンディションが落ち着き、投薬頻度が減ったケースもありました。
これはメーカーの説明ではなく、私たち自身が長期間見てきた事実です。

 

フード代だけで判断してほしくない理由

パーフェクションは決して安価なドッグフードではありません。
価格だけを見れば、もっと安いフードはたくさんあります。
しかし毎月の出費はフード代だけではありません。

 

皮膚トラブルが続けば、

  • 通院費
  • 薬代
  • 薬用シャンプー代
  • スキンケア用品代

など、さまざまな費用が発生します。

 

実際にパーフェクションへ切り替えたオーナー様の中には、「フード代は上がったけれど、結果的に医療費の負担が減った」と話される方もいらっしゃいます。
もちろん全ての犬に当てはまるわけではありませんが、フードは単なる食費ではなく健康への投資だと私たちは考えています。

 

世の中には数多くのドッグフードがあります。
その中で私たちがパーフェクションをおすすめする理由は、パンフレットを読んだからでも、メーカーの説明を聞いたからでもありません。
実際にフレンチブルドッグへ与え、多くの変化を見てきたからです。
愛犬の健康を守れるのは、毎日の積み重ねです。
だからこそ、毎日のごはんをもっと安心できるものへ。
それが私たちがパーフェクションをおすすめする理由です。

 

私たちはまず「自分の犬に与えたいか」で判断しています

当犬舎では、販売するためにフードを選ぶことはありません。
まず自分たちの犬に与えたいと思えるか。
そして子犬を迎えていただくオーナー様へ安心しておすすめできるか。
その基準を満たしたフードだけをご紹介しています。
パーフェクションは、長年フレンチブルドッグと向き合う中で、その基準をクリアした数少ないフードのひとつです。
現在も当犬舎の親犬たちや子犬たちに継続して与えており、自分たちが納得できるものだけをオーナー様へご紹介しています。
愛犬の毎日のごはんを、もっと安心できるものへ。それが私たちの願いです。

 

フレンチブルドッグにおすすめするフレーバーについて

当犬舎では現在、ポークを中心にご案内しています。
本来であればサーモンをおすすめする機会が多いのですが、現在は在庫状況の関係もありポークをおすすめするケースが増えています。
また、チキンも決して悪いフードではありませんが、長年フレンチブルドッグと向き合う中で、チキンに対してアレルギー症状を示す子を見てきた経験があります。
そのため当犬舎では、特に初めてパーフェクションを試されるフレンチブルドッグには、まずポークまたはサーモンからご案内することが多くなっています。
もちろん体質には個体差がありますので、すべての犬に当てはまるわけではありません。


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